マラッカ海峡物語 ペナン島に見る多民族共生の歴史

マラッカ海峡物語 ペナン島に見る多民族共生の歴史

重松 伸司

内容紹介

マラッカ海域北端に浮かぶペナン島。淡路島の半分ほどのこの小島では、
実に30以上の民族集団同士が絶妙なバランスで共生し続けてきた。
南アジア研究の第一人者による、本格的な「マラッカ海峡」史。

この本をシェア

X LINE Facebook はてブ

価格比較(新品・中古)

価格を確認中...
Amazon直販
他の価格を読み込み中...

図書館で借りる

カーリルでこの本の詳細を見る →