ユニバーサルデザイン実践ガイドライン

ユニバーサルデザイン実践ガイドライン

日本人間工学会

内容紹介

ユニバーサルデザインとは,あらゆるユーザが可能な限り利用できるように,製品,建物,環境などをデザイン(設計)することである。いまやユニバーサルデザインはものづくりの必要十分条件になってきている。経済産業省として,規格作りもスタートしているし,国土建設省でもハートビル法や交通バリアフリー法などを制定している。
本書では,従来にない,デザイン手法を紹介したもの。企業におけるユニバーサルデザインを学会の部会でまとめた。デザインの推進方法,ユーザの分類方法などをデザインする上で必要な人間工学のデータベースがまとめられている。

この本をシェア

X LINE Facebook はてブ

価格比較(新品・中古)

価格を確認中...
Amazon直販
他の価格を読み込み中...

図書館で借りる

カーリルでこの本の詳細を見る →