DESIGNING CONNECTED CONTENT デジタルプロダクトの長期的な成長を支える構造化コンテンツ

DESIGNING CONNECTED CONTENT デジタルプロダクトの長期的な成長を支える構造化コンテンツ

マイク・アザートン/キャリー・ヘイン

内容紹介

モバイル機器の台頭など、この10年あまりでデバイスは一気に多様化しました。

本書は、コンテンツ戦略(ストラテジー)、ユーザー体験(UX)、情報設計(IA)といった分野の実践者に向けた、Webサイトやアプリなどのデジタルプロダクト開発のガイドブックです。
「コンテンツ・ファースト」の構造化アプローチで、ドメイン調査やコンテンツ設計からコンテンツ管理システム(CMS)の実装まで、開発プロセスの全体像を一冊にまとめています。
コンテンツを構造化することにより、あらゆるデバイスやプラットフォームへの対応、有用な情報の顧客への提供、コンテンツ管理に容易化などを導きます。
序文
はじめに
第1章:ボトムアップで設計する
第2章:デジタル・コンテンツに新たなアプローチが必要な理由
第3章:構造化コンテンツを理解する
第4章:主題領域の調査
第5章:ドメイン・モデルを作る
第6章:コンテンツ・モデルへの翻訳
第7章:つながり合ったコンテンツを設計する
第8章:つながり合ったコンテンツを実装する
第9章:コンテンツに生命を吹き込む
第10章:未来は待ってくれない

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